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ゆゆうた同接19万人達成!24時間ピアノを弾き続けるギネスに挑戦!ここまでの同時接続数最高の推移も!

鈴木ゆゆうたさんがYouTubeライブで同接19万人を達成!

「ゆゆうたさんの24時間ピアノを弾き続ける配信はどうだったの?」

「同時接続数19万人になるまでの過去の配信ってどうだったの?」

と気になっている方へ、こちらの記事では鈴木ゆゆうたさん24時間ピアノを弾き続ける配信について紹介させて頂きます。

24時間ピアノを弾き続ける配信って何?

ピアノで独特なオリジナル曲を作ったり、様々な方とコラボをしているYouTuber鈴木ゆゆうたさん。

2020年5月9日(土)18時から鈴木ゆゆうたさんが挑戦したのは、24時間ピアノを弾き続ける配信。

人間は24時間連続でピアノを弾き続ける事が出来るのか【ゆゆうた】

引用:https://www.youtube.com/watch?v=54m6gjlGtUw

※24時間配信していたため、アーカイブを視聴できるようになるまで時間がかかると思われます。

こちらのルールは動画概要欄にも記載されておりますが、

①ピアノから手が離れた時点で企画失敗

②弾きながらのトイレ、飲食はOK (演奏中はオムツ着用により4回までの放尿に耐えることができるが、排便には対応不可)

③コメント荒らし、連投、それに対して反応することはお控え下さい

YouTubeの配信におむつを履いて24時間ピアノを弾き続けるという企画に挑戦しました。

これまでに何度もピアノを弾き続ける調整をしていたゆゆうたさんでしたが、24時間は初めて。

最初の方はいつも通り、リクエストを受付ながらピアノを弾き続けておりました。

 

しかし、終盤ゆゆうたさんはウトウトしてしまう場面もありましたが、見事挑戦達成。

深夜などでも同接2万〜3万人をキープしており、配信が終わる直前には同時接続数19万人を達成

「ゆゆうた同」がツイッターでトレンド入り!

コメントにも「おつかれさまでした」「あめでとうございます」という言葉とともに多くのスパチャが飛び交いました。

ゆゆうたさんも挑戦を終えた瞬間、水を飲みトイレに駆け込みながらも喜びを噛み締めておりました。

大物YouTuberのヒカキンさんからも激励のメッセージが!

ゆゆうたさんの配信中にヒカキンさんからの5万円のスパチャが送られたことも話題になっておりました。

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ツイッターでの反応は?

「ゆゆうた同」がトレンド入りするほどツイッターでも話題になっております。

「ゆゆうた同」はおそらく「ゆゆうた同説」「ゆゆうた同接」など漢字の表記が分かれたため、「ゆゆうた同」でトレンド入りしたものと思われます。

そんなツイートの中から一部紹介させて頂きます。

 

 

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鈴木ゆゆうた同時接続数の推移!

ゆゆうた同接19万人

元々ニコニコ生放送で活動していた鈴木ゆゆうたさん。

2018年5月から活動の場をYouTubeに移行しましたが、最初から同時接続数19万人も集めていた訳ではございません。

ここからはYouTubeライブでの同時接続数の推移を紹介させて頂きます。

チャンネル開設1周年記念枠【ゆゆうた】

引用:https://www.youtube.com/watch?v=c514Rreej4s

2019年5月5日、チャンネル開設1周年を記念して配信しました。

この頃は同接7,000〜8,000人くらいでございました。

19万人と比較すると、少なく感じるかと思いますが同接7,000〜8,000人でも十分すごい数字でございます。

登録者数100万人突破するまでピアノを弾き続ける男

引用:https://www.youtube.com/watch?v=tIa-9zPNbzc

登録者100万人までピアノを弾き続ける配信で、同接10万人を達成しました。

それまで加藤純一さんのポケモンエメラルド配信の同接8.7万人という数字が大きな目安となりましたが、こちらを大きく超える結果となりました。

ここでかなり話題になっておりましたが、ついに今回同接19万人達成したのです。

芸能人ではないYouTuberがこの数字を超えるのはかなり難しいのではないでしょうか!

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ゆゆうた同接19万人達成!24時間ピアノを弾き続けるギネスに挑戦!ここまでの同時接続数最高の推移も!まとめ

ユーチューバーの鈴木ゆううたさんが同接19万人を達成した24時間ピアノを弾き続ける配信について紹介させて頂きました。

24時間ピアノを弾き続けるというかなり厳しい挑戦でしたが見事達成!

その過酷さが19万人という多くの方々を集めることが要因かと思われます。

 

最近YouTubeライブや配信サイトで同接数が伸びており盛り上がりを見せております。

今後も配信関係が盛り上がってくれることを願います。

ここまでお読み頂きありがとうございました。